月額1,000円以下の格安SIMを比較

スマホ利用者の84%は月間2GB以下の通信量だそうだ。

自宅などではWiFiを使って通信量を節約しているというのもあるだろうが、2GB程度の容量があれば、スマホを十分に使えるのだ。

2GBでどのくらい使えるのか?というと、例えば、PC版もスマホ版もYahooトップページであれば、9,000回前後表示できるので、毎日300回くらいは見れる。またGoogleマップなら、PC版で1600回、スマホ版で2800回くらいということだ。動画の場合は、YouTubeモバイルで1000分くらいというところだ。

実際には、データサイズにかなり左右されるのは言うまでもないので、あくまでも目安だが、このくらい見れれば、通勤・通学中だけなら、何となく2GBで収まるというのも分からなくはないのではないだろうか。そして、各車、2GBのサービスが、3GBに容量をアップしてくることを考えると、この1,000円程度の価格帯の格安SIMがもっとも人気なのも頷ける。

ちょっと話がそれるが、例えば、週に1回PCをもってカフェに行ってテザリングで、ちょっとした作業を繰り返すということを考えると、2GBでも毎週Yahooのトップページくらいのページなら2000ページくらい閲覧はできるわけだから、実用的な範囲ではないのだろうか。

キャリアのスマホを契約すると、2GB/月でも、電話を掛け放題になるとはいえ月額6,000円程度かかってしまう。ところが、格安SIMなら、1,000円以下のMVNOのサービスも少なくない。

実際、格安SIMでは、この価格帯が最も激戦区でお得度も高い。月間2~3GBもしくは1,000円前後で、おすすめの格安SIMをまとめたので参考にして欲しい。

格安SIMも次第に特徴がいろいろでてきて、一律に分けてしまうと、おすすめの商品を紹介できなくなるため、このページでは1,000円以下とか、1,000円未満ということではなく、1,000円を少し超える格安SIMも対象にして、1,000円前後という曖昧な基準で選定した。

また、あくまでも、データ通信のみで1,000円程度だから、音声通話を含めると2,000円前後になる。

この価格帯の格安SIMを使おうという人は、恐らく、そんなにLTEを使うことはないのだろうと思う。どちらかというと、WiFiがメインで、通勤・通学中にちょっと使う程度だろうか。このような使い方であれば、容量を使い切ることも少ないかもしれない。

そんな時にありがたいのが繰り越し機能だろう。

ところが、繰越に対応している格安SIMは今は大半だが、実は、あまり使えないケースも少なくない。というのは、3日間のデータ量で速度制限がかかってしまうからだ。366MB/3日というのが多いのだが、これだと、ギリギリで使ったとしても月間4GB弱しか使えない。実際にはそんな使い方はしないだろうから、繰越した分を使い切れることはあまりないのではないだろうか。

同様の理由で、LTE通信のON/OFF機能が簡単にできるアプリを提供しているMVNOについても、注意した方がいいだろう。

こういう点で見ると、OCNのように3日間の制限がない格安SIMや、mineoのようにシェアプランで分け合える格安SIMはおすすめだ。3日間の制限がなければ、1ヶ月のうち例えば週末だけ、まとめて使うという使い方も可能になるのだが、3日間の制限があるとそれもできない。3日間の制限は、結構足枷になることが多いので、格安SIMを選ぶ際には注意したところだ。

このようなことも考えて、格安SIMを比較してみてはどうだろうか。

月額1,000円前後で人気のMVNOの格安SIM比較ランキング

一応、目安としては、月額1,000円前後、月間データ量2~3GBを基準に選んだ。例えば、110MB/日なら30日で、3GB程度だから含めてある。

最近は楽天モバイルの人気が際立っている。

格安スマホ比較ランキング1位

楽天モバイル

楽天モバイルは、MVNEをNTTpc系?に変更してサービスを提供しているようで、かなり高品質な回線となっているようだ。意外にというと失礼だが、速いMVNOと言えそうだ。

機能面ではあまり特長はないが、価格は楽天らしく他社より安い水準になっている。

もっとも需要が多いであろう、1,000円未満のプランは、3.1GBと他社より100MB容量が多い。データ容量の繰越にも対応しているほか、支払いに対して楽天ポイントも貯まる。

スマホセットとなっている格安スマホの種類の多さが最大の特長だろう。格安スマホからミドルレンジクラスのスマホやタブレット、モバイルルーターまで揃えている。スマホセットなら、自分でスマホの設定をする必要もないため、格安スマホ初心者でも安心して利用できる。

また、スマホセットで申し込むと、楽天らしくポイントバックが受けられる。

楽天モバイルでは、通信速度が200kbpsと低速だが、無制限プランも用意されている。

楽天モバイルのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
3.1GBパック3GB225Mbps900円

楽天モバイルの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
3.1GBパック3GB225Mbps1,600円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3円/通~ 受信:無料

imp

格安スマホ比較ランキング2位

イオンモバイル

数量限定で受付を再開!

8/31まで2GB増量キャンペーン!新規/MNP契約完了すると3ヶ月間2GB増量される。

イオンの格安SIMは、プランがとても豊富なのが、特長。今のところ通信速度も速いといわれている。

格安スマホにする時に、サポートが気になる人もいるだろうがイオンモバイルなら全国にあるイオン店舗でサポートを受けられるため安心だ。

使い方の電話サポートは月額300円、スマホ端末の安心サポートは月額350円~に、月額150円のセキュリティサービスがセットになったイオンスマホ安心パックは600円~となっている。

元々格安スマホとして人気のイオンスマホは、特にシニア層に人気がある。

シニア層に向けた格安スマホとのセットが人気の秘訣なのだが、イオンスマホではシニア層だけでなく、年代別におすすめの格安スマホを用意している。

イオンスマホのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
データ1GBプラン1GB150Mbps480円
データ2GBプラン2GB150Mbps780円
データ4GBプラン4GB150Mbps980円

SMS対応:140円/月

イオンスマホの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
音声500MBプラン500MB150Mbps1,180円
音声1GBプラン1GB150Mbps1,280円
音声2GBプラン2GB150Mbps1,380円
音声4GBプラン4GB150Mbps1,580円
4GBシェア音声プラン4GB150Mbps1,780円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3円/通~ 受信:無料

シェアプランは音声通話SIMカード1枚、データ通信専用SIMカード2枚の合計3枚がセット

格安スマホ比較ランキング3位

UQ mobile

UQ mobileは、他のMVNOと異なりau回線を利用している。au回線は、LTEの場合は、周波数が対応しているスマホなら通信することができるのだが、3G回線の場合は、特殊な通信方式のため、ほとんどの格安スマホが対応していないと考えていいだろう。

そのためUQモバイルのSIMを利用するのであれば、auで販売されていた白ロムスマホを用意するか、UQモバイルで購入するかのいずれかとなり、ドコモ系の格安SIMと比較するとややハードルが高い印象だ。

au 4G LTEは、プラチナバンドで人口カバー率99%を誇ることもあり、接続はし易そうだ。また、回線速度も、昼夜問わず安定して十分な速度が出ているようだ。

価格については、当初は、やや高めの設定だったが、通信量が増えたことで、ドコモMVNOの格安SIMと比較しても格安な設定となっており、割高感はなくなった。

また、通信量無制限のプランもあるが、無制限プランの場合、通信速度が最大500kbpsとなっている。

3日間のデータ量に対する速度制限は、1GB/3日以上となっているため、他の多くのMVNOと比較し緩い設定となっているのは魅力の一つだろう。

また、新料金プランも登場した。これは、データ量1GB+無料通話1,200円分+スマホ代金まで含んで月間2,980円~となっている。スマホが不要な人にはお得度は低いが、au回線を利用するMVNOであることから、スマホを同時購入する人の方が多いだろうから、そういう意味では、お得なプランとなっている。

なお、このプランは、MVNOとしては珍しく2年契約となっているので注意が必要だ。

UQ mobileのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金

UQ mobileの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金

格安SIM比較ランキング4位

DTI SIM

DTI SIMは、格安SIMの中でも最安値クラスの格安SIMだ。

6/30まで、データ3GBプランが半年無料になるキャンペーンを実施中だ。「格安なのはいいが、品質は?」と思っている人は、ぜひ今申し込んで無料で体験してみてはどうだろう?

通信速度制限の緩和がされたり、繰り越しにも対応したりとますます使い易くなってきている。

5/25からは、DTI SIMでんわかけ放題という、5分/回以内の音声通話を回数無制限で利用できるオプションも780円/月で登場した。これとネット使い放題を組み合わせると、月額3,680円で使い放題となる。

DTI SIMのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
データプラン 1GB1GB225Mbps600円
データプラン 3GB3GB225Mbps840円

SMS対応:150円/月

DTI SIMの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
音声プラン 1GB1GB225Mbps1,200円
音声プラン 3GB3GB225Mbps1,490円

最低利用期間12ヶ月

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3円/通~ 受信:無料

格安スマホ比較ランキング5位

BIGLOBE SIM

BIGLOBE SIMでは7/31まで、「セキュリティセット・プレミアム」と「BIGLOBE LTE・3G」の新規申し込みで、ライトSプラン(6GB)または12ギガプランの月額利用料が最大3カ月間無料になるキャンペーンを実施中だ。

BIGLOBEは、MVNEを挟まないドコモと直接接続しているMVNOだ。

もちろん、老舗プロバイダが提供している安心感もあり、回線速度は、一時期あまり芳しくなかったが、回線増強したことで、改善しており、十分な帯域があるようだ。

BIGLOBEも3GBプランでは900円/月、そしてBIGLOBEを利用していれば、さらに200円割り引かれるので、700円/月となる。BIGLOBEユーザーは、すなおにBIGLOBEにしておけば良さそうだ。

なお、BIGLOBE SIM、スマホ、LTEルータをライトSプラン、12ギガプランで利用中は、BIGLOBE Wi-Fiが1ライセンス無料で利用できる。

BIGLOBE WiMAX 2+

BIGLOBE SIMプラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
エントリープラン3GB150Mbps900円

BIGLOBE SIMプラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
スタートプラン1GB150Mbps1,400円
エントリープラン3GB150Mbps1,600円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3~30円/通 受信:無料

BIGLOBEの接続コースの申込が必要となるため。BIGLOBE LTE・3Gのみの利用の場合にはベーシックコース(200円/月)を契約する必要がある。上記価格はそれを含んでいるため、BIGLOBEの接続コースを契約中の人は、200円割り引かれる。

格安スマホ比較ランキング6位

OCNモバイルONE

人気No.1の格安SIMだが、各プラン微妙に他社とは異なるラインナップで特徴を出している。あまり声高でないが、3日間の速度制限がないのが最大の特長といえるかもしれない。

OCNモバイルoneの場合は、最安プランが、110MB/日となり、他社とは若干異なるので、3GB/月がいいのか、110MB/日がいいのかとうところが判断のしどころかもしれないが、上記の通り、3日間の通信量が規制されていないので、110MB/日だと、その恩恵にあずかれず、結果的に他社の3GB/月と使い勝手はほとんど同じになってしまうだろう。

従って、若干他のMVNOより価格面では高くなってしまうが、3GB/月プランはおすすめだ。もしくは、毎月プランを切り替えられるので、通常は110MB/日プランにしておき、通信量が増えそうな月は、3GB/月プランなどのするのも良さそうだ。

また、繰り越しも使えるため、月単位のプランより無駄が少なくなりやすいので、OCNモバイルONEを使うのであれば、おすすめのプランと言えそうだ。

データ専用SIMの場合SMSを後から追加することができないので、SMSが必要な人は、SMS対応SIMパッケージを予め購入する必要があるので注意が必要だ。

OCNユーザーも割引があるが、@niftyやビッグローブより若干条件が厳しくなって、OCN 光の接続プランを使っている場合に200円割引となる。

2016年7月1日より無料WiFiが正式提供となり、アクセスポイントも全国約82,000ヵ所となった。

OCNモバイルONEのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
110MB/日0MB262Mbps900円
170MB/日0MB262Mbps1,380円
3GB/月3GB262Mbps1,100円

OCNモバイルONEの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
110MB/日0MB262Mbps1,600円
170MB/日0MB262Mbps2,080円
3GB/月3GB262Mbps1,800円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3円/通~ 受信:無料

格安SIM比較ランキング7位

mineo

auとドコモの回線から選べる格安SIMだ。

ドコモプランでは直近3日間のデータ量での速度制限がないのが魅力の一つだろう。ただし、auプランを利用の場合は3GB/3日で制限がかかる。

しかも、繰り越した分は家族間でシェアできたり友達に贈るなどの仕組みもあるので、パケットの無駄をかなり抑えられる

050で始まるIP電話は基本料無料。SMSはデュアルプランは当然ついているが、シングルプランでも申し込みさえすれば、無料で使える。

mineoのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
ドコモプラン シングルタイプ 500MB500MB225Mbps700円
ドコモプラン シングルタイプ 1GB1GB225Mbps800円
ドコモプラン シングルタイプ 3GB3GB225Mbps900円
auプラン シングルタイプ 500MB500MB150Mbps700円
auプラン シングルタイプ 1GB1GB150Mbps800円
auプラン シングルタイプ 3GB3GB150Mbps900円

mineoの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
ドコモプラン デュアルタイプ 500MB500MB225Mbps1,400円
ドコモプラン デュアルタイプ 1GB1GB225Mbps1,500円
ドコモプラン デュアルタイプ 3GB3GB225Mbps1,600円
auプラン デュアルタイプ 500MB500MB150Mbps1,310円
auプラン デュアルタイプ 1GB1GB150Mbps1,410円
auプラン デュアルタイプ 3GB3GB150Mbps1,510円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3円/通~ 受信:無料

格安SIM比較ランキング8位

DMMモバイル

DMMモバイルの最大の魅力は、価格だろう。「一時的なキャンペーン価格と原価を下回る場合を除いて、さらに安い値段での提供を目指す」としており、実際、他社が値下げした場合も追随しており最安値になっている。コストで選ぶならDMMモバイルで決まりだろう。

中でも、660円/1GBの超格安プラン。これは、DMM.comの会員獲得など相乗効果を狙った戦略的価格のため、DMMのようなコンテンツを持っていないプロバイダなどでは難しい価格だろう。

1GBと容量が少ないが、大半の時間でWiFiを使えるという人や、そもそもほとんど使わないという人なら、1GBでも十分使える方も少なくないはずだ。

加えて、DMMモバイルの場合は、速度制限になった場合でも、バースト機能として、最初の一定量のみLTEの速度が出るようになっているので、動画は厳しいが、メールのチェックくらいすぐに読み込んでくれるので、速度制限になってもさほど問題ない。

プロバイダ以外の業者の場合、システム不安はあるのだが、DMMモバイルでは、IIJのMVNOサポート事業を利用しているため、システムなどはIIJのものを使用している。IIJのシステムなら、やはり安心感が違う。

なお、通信速度は、最大225Mbpsとなっている。残念ながら、対応している端末は現時点ではほとんど無い。

また、DMMモバイルはスマホセットの格安スマホの種類も、楽天モバイルについで多いのも特長だ。

DMMモバイルのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
シングルコース1GB1GB225Mbps480円
シングルコース2GB2GB225Mbps770円
シングルコース3GB3GB225Mbps850円

DMMモバイルの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
シングルコース1GB1GB225Mbps1,260円
シングルコース2GB2GB225Mbps1,380円
シングルコース3GB3GB225Mbps1,500円

国内通話料:20円/30秒

SMS送信料:送信:3~30円/通 受信:無料

格安スマホ比較ランキング9位

U-mobile

U-mobileのスマホセットには珍しいBlackBerryを選ぶことができる。他の人とちょっと違うスマホを使いたい人にはぴったりだ!

U-mobileは、使い放題が人気だったが回線速度が遅いと評判だった。現在は、上位MVNEに品質が良いことで有名なIIJを使ったPREMIUM使い放題となっている。

LTE使い放題はあまり選択肢がないので、人気となっている。

U-mobileでは、ダブルフィックスというプランも、特徴的だ。

月間の通信量が1GB以下だと680円で、それを超えると900円になる。3GBで900円というプランは多いので、3GBで900円だと思って契約しておけば、通信量の少ない月は格安におさまる。

ほとんどの時間でWiFiを使えたり、動画をほとんど見ない人なら、1GB以下で1ヶ月を過ごせることも多いから、おすすめのプランだ。

また、U-mobileは、2016年5月30日より無料WiFiサービスも開始した。

ユーモバイルのデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
データ専用1GB1GB150Mbps790円
データ専用ダブルフィックス1~3GB150Mbps680~900円

SMS対応:150円/月

ユーモバイルの音声通話付きデータ通信プラン一覧

プラン名通信量上限通信速度月額料金
通話プラス3GB3GB150Mbps1,580円
通話プラスダブルフィックス1~3GB150Mbps1,480~1.780円

2016/06/29 13:23:02

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